雨降ってナントヤラ

朝から午前中にかけては雨が降っていて、お昼ちょっと前には雨は止んで日が差してきました。
晴れているとまではいえませんが、雲の隙間から青空がちらほらと見えていて、ほどよい感じのいい天気といったところです。

6月も後半になり、ほぼ梅雨の時期になったようです。
明日は少々天気がいいようです。そしてそのあとは週間天気予報上は毎日雨のマークがついています。
梅雨時の天気はこんな感じだと言えばそれまでですが、最近の天気は極端化していて、雨がものすごく降るか、カラ梅雨でいつの間にか終わっているという、
実にあっさりとした感じになってきています。なのでこの状態が続くようだと、夏の水不足が気になります。

石油資源の枯渇は人為的なものですが、天気はどうにもなりません。
地球温暖化と騒いでいて、いかにも人為的なもののように扱われているようですが、地球の気候はそんな生易しいものではなく、
何十億年もの歴史から見れば、気候が安定していた時の方が短くて、極端に暑いか、または極端に寒いかのどちらかの期間が長かったようです。
もうなるようにしかならないものだと考えるしかありませんね。そして適度に化石燃料を使っていればいいのです。
無理に再生可能エネルギーなどとバカの一つ覚えのような事は言わずに、化石燃料を効率よく使えばいいのではと思ったりします(^_^;
とりあえず、極端に暑くなければそれでいいヨ(^_^;